恋してる時
背伸びして、あなたの耳に言葉を放り込むのがとても好き
逢坂 透
Xでわかちあう
エレベーターのボタンを押していた僕に、「すみません、、」じゃなくて「ありがとうございます!」とはっきりと笑顔を見せた初めての君に、恋が始まった。
ちょっと前は、空なんて全部消えさってしまえばいいと思っていたのに、大切な人ができてから、すべての空が愛しい。
恋まろび~身もだえして転げ回るほどに恋い焦がれる。8世紀の誰かの歌、変わっていない。今だって。